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スランプデータについて

パチンコ、スロットホールの台上にある「スランプデータ」というのは、
別名「スランプグラフ」と言われることもありますね。



簡単に言えば、台の出玉率(大当り・ハマりなどの並、回転数など)を表したもので、

これをきちんと見ることが出来る様になると、
勝ち率も高くなると言われています。



このスランプデータ、実はパチスロホールに行かなくても、
インターネットを使って携帯で見られる様になっています。

事前にパチスロのスランプデータを確認してから打ちに行くといいかもしれません。
※ただし公開しているホールのみ。



スランプデータでは、以下の点をチェックしましょう。
まずは「差枚数の上がり下がりを把握すること」「店側ではなく、客側にプラスになっていたかどうか」です。
差枚数の上がり下がりでは、どの様な推移を辿って出玉が出たのかを見られます。


最初の出玉率は良くなくとも、
だんだんと改善されてプラスに転じているのであれば、
次の日も似た様な推移になる可能性があります。


このあたりはホールの癖(設定を入れる台と設定を入れない台をどれにするか?)があります。


パチスロをやる上で、このスランプデータを活用しない方法はありません。
せっかく出ているデータです、十分に活用して勝ちを狙っていきましょう!


パチスロで稼ぐために必要な、だれでも出来る簡単なコツがあります。
こんな簡単なコトを知っているだけで
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